お引越のことあれこれお役立ちブログ

ツナを使ったおいしい和風パスタの作り方を紹介します

ツナは和風パスタによく取り入れられている食材です。

ヘルシーかつリーズナブルな価格で手に入る食材なので、家庭で作るパスタの食材として高い人気を誇ります。ここで
f0360073_09494932.jpgはツナを使った和風パスタの作り方を紹介します。


ゆでて混ぜるだけの簡単和風ツナパスタの作り方

まずはシンプルな和風パスタの作り方からピックアップしていきます。パスタをゆでて混ぜるだけなので、料理が苦手という方も挑戦してみましょう。


材料(2人前)

・パスタ200g

・ツナ缶 1

・めんつゆ 30ml

・水50ml

・ほんだし 少々

・昆布だし 小さじ1/2

・醤油 小さじ2

・バター 5g

・塩コショウ 適量

・刻み海苔 適量

・万能ネギ 適量

1. たっぷりのお湯でパスタをゆでます。ゆでている間に、ボールにツナ缶、水、ほんだし、昆布だし、醤油を入れて混ぜておきましょう。

2. パスタがゆで上がったらボールに移し、バターを加えてあえていきます。同時に塩コショウで味を調えます。

3. 皿に盛りつけたら刻み海苔を散らして完成です。さらに水菜やブロッコリーを乗せれば彩りが良くなります。

味が薄い時は塩コショウで調節しましょう。シンプルな和風パスタであり、老若男女に好まれる味付けです。

豆腐と梅干しを使ったヘルシー和風パスタ

ダイエット中の人にオススメの和風パスタを紹介します。豆腐と梅干しを具材として使用することで、ボリューム感たっぷりかつ低カロリーの和風パスタを作ることができます。

材料(2人前)

・パスタ200g

・豆腐 1

・マヨネーズ 大さじ1

・ツナ 1

・梅干 2

・大葉 4

・醤油 小さじ1

・黒ゴマ 少々

・ゆずコショウ 小1/2

1.大きめの鍋に塩を入れ、パスタをゆでていきます。豆腐は水を切り、すり鉢などを使ってピューレ状にします。ボールに移してスプーンで潰すのも良いでしょう。

大葉はみじん切り、梅干しは種を取って包丁でたたきます。

2.ボールに豆腐、マヨネーズ、ツナ、梅干し、大葉を投入してよく混ぜます。

3.固めにゆでたパスタをボールに投入してあえます。ソースとパスタが良く絡んだら皿に盛りつけ、黒ゴマを振って完成です。

梅干しの酸味がアクセントとなる和風パスタです。大豆製品と野菜類を多く摂ることができる健康レシピでもあります。メタボ解消や、体型維持のために作るという方が多いようです。

塩昆布を使ったおつまみ和風パスタ

ランチやディナーだけでなく、酒のつまみとして楽しめる和風パスタのレシピを紹介します。

材料(2人前)

・パスタ 200g

・ツナ 1

・塩昆布 大さじ2

・バター 10g

・醤油 小さじ1

1. 表記時間通りパスタをゆでます。

2. ボールにツナとバター、塩昆布を入れて混ぜます。バターが混ざりにくい時は電子レンジで加熱しておくと良いでしょう。

3. パスタがゆで上がったらボールに移し、ソースとよく絡めます。仕上げに醤油を回し入れ、盛りつければ完成です。

上記の和風ツナパスタ同様、ゆでてあえるだけなので、誰でも簡単に作ることができます。酒のつまみとしてもう一品欲しい時や、小腹がすいた時に作る人が多いです。塩昆布とツナの風味が効いた簡単和風パスタです。


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# by movingpro | 2017-07-26 09:54

転勤をするときの挨拶で心得ておくべきこと

仕事の引き継ぎや引っ越しの準備など転勤をする際にはいろいろと必要なことがあります。

その中の一つが「挨拶」です。新しい勤務地ではもちろんのこと、元いた職場に対してもきっちりとケジメをつけておくことがビジネスマンとして最低限のマナーです。

転勤先や元職場で好感触を持たれる挨拶の基本についてご紹介していきます。

引き継ぎ時にかける言葉

異動の際には、現職場で抱えている業務を引き継ぎしなくてはいけません。

引き継ぐ相手は上司・同僚・部下とケースバイケースとなりますので、それぞれに応じて声掛けをしましょう。

同僚・部下の場合には仕事の内容を伝えるとともに「よろしく頼むね」「面倒をかけるね」と一言付け加えましょう。

相手にとっては自分の抱えている仕事にプラスされるわけですから、面倒だなと思う部分もあります。

そうした気持ちを少しでも軽減するためにも軽い挨拶をするべきです。

上司に対しても同じで、「ご面倒をお掛けしますがよろしくお願いします」と必ず付け加えるようにしましょう。

クライアントに対して

これまでお世話になったクライアントへも挨拶を必ず行うようにしましょう。

その際、注意したいのが「守秘義務」です。転勤は社内の事情になりますので、対外的な周知に対して許可が下りるまでは口外厳禁となります。

周知許可が出た時点で電話やメールにて「後任の者を連れご挨拶に伺います」とクライアントにお伝えするようにしましょう。

面会できたなら、「これまでお世話になりました」と謝辞を述べてから後任者の紹介をするようにしましょう。

その際には後任となる方の人柄や特徴を伝え、クライアントにとってメリットのある存在であることをアピールしましょう。

そうすればお得意様も安心できますし、同僚も余計な心配なく今後の取り引きを行うことができます。

転勤時にはクライアントに対して挨拶と後任者の紹介をするということを覚えておきましょう。

転勤先では明るさを重視

転勤先ではまず朝礼などで自己紹介をすることになります。

その際には明るく元気に話すようにしましょう。特に第一声は「はじめまして!」と大きな声を出すことを意識してください。

また、仏頂面ではなく爽やかな笑顔も添えるようにしましょう

第一印象は人に大きな影響を与えるものです。まずはこちらから明るさをアピールし、「接しやすい人物」ということをイメージさせてしまいましょう。

チョイ足しで好感度をアップ

明るく大きな声で行うのが転勤先での挨拶の基本です。しかし、ただ元気なだけではビジネスマンとしては今ひとつと言えます。

スピーチの中にちょっとしたフレーズを付け足して好感度をアップさせてみましょう。

たとえば、「ご迷惑をお掛けしますが…」「ご指導のほどお願い致します」と言っておけば「謙虚」「人付き合いがうまい」といった印象を与えることができます。

また、「前の職場での経験を生かして…」「みなさまと連携を取り…」といったフレーズを盛り込むと「仕事ができそう」「仲間意識がある」といったイメージをつけられます。

元の職場では「感謝」と「引き継ぎ」を忘れずに、新勤務地では「明るさ」「謙虚さ」「ポジティブさ」を意識して挨拶をするように心がけましょう。

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# by movingpro | 2017-06-14 11:21

お引越しのときに知っていた方がお得な情報をどんどん教えちゃいますよ。
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